コペル

コペルギネスって何?

おぺりちゃんは幼児教室コペルで開催されるコペルチャンピオンシップのコペルギネス幼児部門の地区予選に5歳(年中)で初出場し、その時に地区の予選を1位で通過しました。
今日はおぺりちゃんがどうやって『コペルギネス』を予選1位通過できたのか。その方法についてお話します。

今日はまず、コペルギネスとは何か?からお話します。
コペルギネスは小学生部門と幼児部門に分かれて大会が行われます。
幼児部門は小学生以下の未就園児(年少・年中・年長)が対象です。
地域予選予選を勝ち抜くと全国大会に出場できます。

コペルギネス次に、コペルギネスの幼児部門の地域予選のルールです。
50個の(食べ物・動物等)絵が描いてある表を見て、順に作ったお話を先生がお話してくれます。それを2回聞いて、覚えます。自分の手元にも同じカードが50個あるのでそれを子供が1人で回答用の表に順番通りに並べて貼っていくと言うゲームです。50個のカードのうち何個同じ場所に置けていたかを制限時間内に競います。正解した数が多かった人の勝ちです。

この時、先生が2回話してくれるお話は、事前には知らせてもらえません。大会の時までどんなお話で、50個のカードがどんな順番で並んでいるのかは分かりません。子供達はこの時に初めてお話を聞き、カードの順番を見ることになります。それをその場で覚えなければいけないのです。

ヒョエー!!( ゚Д゚)そ、そんなんおぺりちゃんには無理。。と思いますが、、、

コペルの授業でもやるリンクカードに似ていますね!なので子供の中では初めてと言うより授業で既にやった事のあるゲームなのです。

確かにリンクカードより数は多いし自分でカードをならべる等、異なる点はありますが、

それが、子供はすごいんです!!経験を生かして意外とイケちゃうもんです!!

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